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東京・豊島区役所。ネパール人男性が申請に訪れた。夫婦で日本に働きに来ているが、4人の子どもは母国で暮らしているという。認められれば年間62万4000円が支給される。日本語がほとんど分からず申請にスッタモンダした挙句、結果はOK。
4歳の子どもを連れた韓国人夫婦。韓国には生まれたばかりの双子の子どもがいるという。この日は書類の不備で申請はできなかったが、書類が整えば年間46万8000円が支給される。
やはり申請にきた中国人女性は、すんなり認められて「日本の国に感謝しています」。思わぬ支給に外人は皆、笑顔、笑顔、笑顔だ。
ところで、さいたま市役所には次のような問い合わせがあったという。
「母国の親戚を養子縁組した50人、100人単位の子どもでももらえるのだろうか?」
100人の養子縁組が認められれば年間1560万円の支給になる。答えは法制上OKだという。こんなバカな話は聞いたことがない。これだけもらえれば2、3年で豪邸が建ってしまう。
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引用元:
http://www.j-cast.com/tv/2010/04/02063679.html?p=1知らなかった自分が恥ずかしい。
ちなみに、養子縁組だけでなく、監護しているだけでも、支給対象となるそうな。
<わかりやすかったので、愛知県江南市役所HPから抜粋>
http://www.city.konan.lg.jp/jidou/jidou_jidou.html●受給資格
子どもを監護し、かつ、生計を同一にする父又は母等です。父母に養育されていない子どもについては、子どもを監護し、かつ、生計を維持する方となります。
※子ども手当は、所得制限がありません。
で、
他国で、100人の子どもを監護している神父様が、
日本に布教活動に来た場合でも、手当ての対象になるんだということで。。。
このままでいいのか日本。
暴動なんて起こしたくもないけど、起こさないといけない時なのではとも思う。
ぐり@東国原さんじゃないけど、どげんかせんといかん!